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ゆうき経営労務事務所
結城 久美子(ユウキ クミコ)
| 登録番号 | 13070006 | ||
|---|---|---|---|
| 事務所所在地 | 〒105-0013 東京都港区浜松町1-2-17 ストークベル浜松町4階 |
||
| TEL | 070-9293-4792 | ||
| yuki@sr-rainbow.com | |||
| 電子申請・情報セキュリティ対応状況 |
|
||
| 性別 | 女性 | 年齢 | 60 |
| ホームページ | https://www.sr-rainbow.com | ||
- 業務委託
- 講師・執筆等
PR欄
■専門分野:
働き方改革、オーダーメイド研修(オンボード、オフボード、管理職初任研修)、キャリア支援(キャリア面談)、労務相談、制度設計 ほか ※詳しくはホームページ「https://www.sr-rainbow.com」をご参照ねがいます。
■著作および講師経験:
東京都商工会議所会員向けセミナー講師(働き方改革特別部会員として複数回登壇)
小中高等学校の出前授業(学校教育部会委嘱講師及びキャリア教育委員会員として数十件登壇)
東京会,統括支部及び支部会員向けセミナー(各テーマで講師またはパネリストとして複数回登壇)
共著『IPOの労務監査 標準手順書』日本法令、2022年初版、2024年初版第3刷
■社会保険労務士会の登録:
2006年11月 合格
2007年01月 登録(勤務等)
2008年03月 特定付記(特定社会保険労務士合格)
2025年05月 種別変更(勤務等→開業)
■同会における経歴:
2015年~2017年 東京都社会保険労務士会 港支部副支部長(勤務等部会長)
2015年~2019年 東京都社会保険労務士会 勤務等部会委員委嘱
2015年~2017年 東京都社会保険労務士会 代議員
2017年~2019年 東京都社会保険労務士会 理事
2018年~2022年 東京都社会保険労務士会 社会貢献委員会学校教育部会 登録講師委嘱
2019年~2025年 東京都社会保険労務士会 働き方改革特別委員会委員委嘱
2026年~ 東京都社会保険労務士会 社労士110番相談員委嘱
■自主研究会・所属団体:
2015年~ 東京都社会保険労務士会 臨海統括支部キャリア教育委員会
2018年~ 東京都社会保険労務士会 ダイバーシティ研究会 (※参照)
※2018年、小冊子「正しく知って考えよう!LBGTsと職場環境」発行
※2018年~東京レインボープライドへ出展(コロナ禍の開催中止を除き毎年)
2021年~ 青山学院アイビー会 青学社労士会役員
対応可能業務
就業規則/労務相談/雇用管理/労働時間・休暇等/人事制度/退職金・企業年金制度/福利厚生/安全衛生/教育訓練/社会保険/労働保険/給与計算/障害年金/高齢者雇用/労使関係/あっせん代理/メンタルヘルス対策/ハラスメント対策/健康経営®︎/労務監査/労働者派遣・職業紹介
対応可能業種
製造業/小売業/卸売業/旅館・飲食業/サービス業/金融・保険業/不動産業/保育業/人材派遣・職業紹介業/教育・学習支援業/その他
対応可能事業規模
300~999人/100~299人/30~99人/30人未満/協同組合等の団体/個人
主な経歴
事務所名: ゆうき経営労務事務所(併設:キャリアレインボーゆうき) ※参照
資格ほか: 特定社会保険労務士、国家資格キャリアコンサルタント、認定心理士、健康経営アドバイザー
専門分野: 働き方改革、オーダーメイド研修(オンボード、オフボード、管理職初任研修)、キャリア支援(キャリア面談)、労務相談、制度設計 ほか
著作および講師経験:
東京都商工会議所会員向けセミナー講師(働き方改革特別部会員として複数回登壇)
小中高等学校の出前授業(学校教育部会委嘱講師及びキャリア教育委員会員として数十件登壇)
東京会,統括支部及び支部会員向けセミナー(各テーマで講師またはパネリストとして複数回登壇)
共著『IPOの労務監査 標準手順書』日本法令、2022年初版、2024年初版第3刷
※当事務所の特性:
①3つの専門分野「法学」「心理学」「キャリアデザイン」を二乗三乗にかけあわせた相乗効果を発揮させます。
②「法学」…法学修士。特定社労士合格に加え、実務家が募る大学院(ビジネス法務専攻 人事労務法務プログラム)にて労働判例と労使紛争のカンドコロを徹底的に深めました。中身の詰まった労働法の専門家です。
③「心理学」…認定心理士。2つ目の専門分野として、心理学を基礎から大学専門課程で学び直しました。社労士の仕事は、産業組織心理学を心得ていることで、制度やルールをいかに組織内に浸透させるかのアドバイスに活用できます。
④「キャリアデザイン」…国家資格キャリアコンサルタント。HR領域の基礎知識として2つの専門を修めましたが、これを現場に落とし込むには一定のスキルも必要となります。傾聴力と伝える力です。知識とスキルの両輪をもって企業ごと(個人ごと)のキャリアデザイン有効化に貢献いたします。
※当事務所開業までの変遷:
・大学院で労働法を学ぶ中で芽生えた疑問:
——模擬審判の実習や判例研究を通じて、労使紛争に負けない戦い方を知る一方で、それも大事だが「紛争にさせない仕組み作り」への関心が高まることに。そこで、大学院修了後は「心理学」の学び直しをしました。
・知識だけでは何かが足りない。補強したいスキルとは:
——法学と心理学2つの専門分野を習得しても、訴求力や現場の説得力upにはスキル面も補強したい。産業カウンセラーとして傾聴に取り組んだのちに、国家資格キャリアコンサルタントを取得しました。聴く力以外にも非言語メッセージをくみ取る五感をフル稼働できるスキルがあってこそ、基礎の知識が生きてきます。
・なぜ3つの専門分野なのか:
——上記の通り、日々の勤務先で繰り広げられるHR領域の様々な動きの中で、結果的に3つの専門分野を持つことになり、現在は開業に踏み切っています。このような特性を持つ当事務所に、正解が1つと限らない課題(例:働き方改革、制度設計など)について、是非とも伴走役としてサポートさせてください。
PR欄
■専門分野:
働き方改革、オーダーメイド研修(オンボード、オフボード、管理職初任研修)、キャリア支援(キャリア面談)、労務相談、制度設計 ほか ※詳しくはホームページ「https://www.sr-rainbow.com」をご参照ねがいます。
■著作および講師経験:
東京都商工会議所会員向けセミナー講師(働き方改革特別部会員として複数回登壇)
小中高等学校の出前授業(学校教育部会委嘱講師及びキャリア教育委員会員として数十件登壇)
東京会,統括支部及び支部会員向けセミナー(各テーマで講師またはパネリストとして複数回登壇)
共著『IPOの労務監査 標準手順書』日本法令、2022年初版、2024年初版第3刷
■社会保険労務士会の登録:
2006年11月 合格
2007年01月 登録(勤務等)
2008年03月 特定付記(特定社会保険労務士合格)
2025年05月 種別変更(勤務等→開業)
■同会における経歴:
2015年~2017年 東京都社会保険労務士会 港支部副支部長(勤務等部会長)
2015年~2019年 東京都社会保険労務士会 勤務等部会委員委嘱
2015年~2017年 東京都社会保険労務士会 代議員
2017年~2019年 東京都社会保険労務士会 理事
2018年~2022年 東京都社会保険労務士会 社会貢献委員会学校教育部会 登録講師委嘱
2019年~2025年 東京都社会保険労務士会 働き方改革特別委員会委員委嘱
2026年~ 東京都社会保険労務士会 社労士110番相談員委嘱
■自主研究会・所属団体:
2015年~ 東京都社会保険労務士会 臨海統括支部キャリア教育委員会
2018年~ 東京都社会保険労務士会 ダイバーシティ研究会 (※参照)
※2018年、小冊子「正しく知って考えよう!LBGTsと職場環境」発行
※2018年~東京レインボープライドへ出展(コロナ禍の開催中止を除き毎年)
2021年~ 青山学院アイビー会 青学社労士会役員
対応可能業務
就業規則/労働法/雇用管理/労働時間・休暇等/人事制度/退職金・企業年金制度/福利厚生/安全衛生/教育訓練/社会保険/労災保険/給与計算/障害年金/高齢者雇用/労働経済/労使関係/あっせん代理/メンタルヘルス対策/ハラスメント対策/健康経営®︎
主催者
公的団体/民間団体/企業内/教育機関/セミナー会社/金融機関/その他
対象者
経営者・経営幹部/管理職/総務・人事・労務担当者/中堅社員/新入社員/女性社員/高年齢社員/その他
主な経歴
事務所名: ゆうき経営労務事務所(併設:キャリアレインボーゆうき) ※参照
資格ほか: 特定社会保険労務士、国家資格キャリアコンサルタント、認定心理士、健康経営アドバイザー
専門分野: 働き方改革、オーダーメイド研修(オンボード、オフボード、管理職初任研修)、キャリア支援(キャリア面談)、労務相談、制度設計 ほか
著作および講師経験:
東京都商工会議所会員向けセミナー講師(働き方改革特別部会員として複数回登壇)
小中高等学校の出前授業(学校教育部会委嘱講師及びキャリア教育委員会員として数十件登壇)
東京会,統括支部及び支部会員向けセミナー(各テーマで講師またはパネリストとして複数回登壇)
共著『IPOの労務監査 標準手順書』日本法令、2022年初版、2024年初版第3刷
※当事務所の特性:
①3つの専門分野「法学」「心理学」「キャリアデザイン」を二乗三乗にかけあわせた相乗効果を発揮させます。
②「法学」…法学修士。特定社労士合格に加え、実務家が募る大学院(ビジネス法務専攻 人事労務法務プログラム)にて労働判例と労使紛争のカンドコロを徹底的に深めました。中身の詰まった労働法の専門家です。
③「心理学」…認定心理士。2つ目の専門分野として、心理学を基礎から大学専門課程で学び直しました。社労士の仕事は、産業組織心理学を心得ていることで、制度やルールをいかに組織内に浸透させるかのアドバイスに活用できます。
④「キャリアデザイン」…国家資格キャリアコンサルタント。HR領域の基礎知識として2つの専門を修めましたが、これを現場に落とし込むには一定のスキルも必要となります。傾聴力と伝える力です。知識とスキルの両輪をもって企業ごと(個人ごと)のキャリアデザイン有効化に貢献いたします。
※当事務所開業までの変遷:
・大学院で労働法を学ぶ中で芽生えた疑問:
——模擬審判の実習や判例研究を通じて、労使紛争に負けない戦い方を知る一方で、それも大事だが「紛争にさせない仕組み作り」への関心が高まることに。そこで、大学院修了後は「心理学」の学び直しをしました。
・知識だけでは何かが足りない。補強したいスキルとは:
——法学と心理学2つの専門分野を習得しても、訴求力や現場の説得力upにはスキル面も補強したい。産業カウンセラーとして傾聴に取り組んだのちに、国家資格キャリアコンサルタントを取得しました。聴く力以外にも非言語メッセージをくみ取る五感をフル稼働できるスキルがあってこそ、基礎の知識が生きてきます。
・なぜ3つの専門分野なのか:
——上記の通り、日々の勤務先で繰り広げられるHR領域の様々な動きの中で、結果的に3つの専門分野を持つことになり、現在は開業に踏み切っています。このような特性を持つ当事務所に、正解が1つと限らない課題(例:働き方改革、制度設計など)について、是非とも伴走役としてサポートさせてください。
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